LINE works気に入って使っているのだが気に入らないというか注意点
最初にお試しですべての機能を試したいので
1ユーザプレミアムで試す
気に入って契約を続けるがベーシックやライトに変更できない
社員で使いたくなるが全員プレミアムは厳しい
結局あまり使えない
もっと自由に!

LINE works気に入って使っているのだが気に入らないというか注意点
最初にお試しですべての機能を試したいので
1ユーザプレミアムで試す
気に入って契約を続けるがベーシックやライトに変更できない
社員で使いたくなるが全員プレミアムは厳しい
結局あまり使えない
もっと自由に!

こんにちは
西尾です
今回もまた遠隔サポートの話題です。
修理が終わり戻ったところお客様より
日本語入力できない。
IMEパッドが表示されない。
で遠隔操作で解決。
現地ですべての動作確認ができるわけではないのでアフターサポートに便利です。

ZOHO CRMのユーザ相談の機会がありましたので参加してきました
その 「もくもく会」でMFクラウドとの連携のご相談をZOHO さんとしました。
早速Ver5をテストさせていただいております
Step1 新規にZOHO CRMで取引先を作り、
都道府県は必須項目(MFクラウド請求書での必須らしいので私はZOHOでも都道府県は必須に変えた)
電話番号は-を入れるとダメ
郵便番号は-を入れるとダメ)
つまり電話番号・郵便番号に関しては半角数字のみMFクラウド請求書で受け入れてくれる模様。
Step2 保存すると見事MFクラウド請求書に取引先が作成された。
Step3 次にZOHO CRMでStep1で作成した取引先から見積書を作る
Step4 MFクラウド請求書との拡張(extension)を入れてあるとVer5では上部に[MFで請求書作成]というボタンができているはずなので
おもむろにクリックすると見事MFクラウド請求書が作成される。
MFクラウド請求書がZOHO CRMから作成できるようになると上記のように集客してZOHO CRMで作られた取引先が
見積ー請求ー(MFの連携を契約していれば)会計-売掛金ー入金管理(消込ー銀行連携もしてれば)ー決算書
まで(ゆりかごから墓場まで)ならぬ、集客から決算まで安価なソフトウエア連携でできる。
すべてのクラウドサービスの契約をしても(ZOHO CRM、MFクラウド、銀行の法人サービス)月額1万円いかない。
既存のZOHO CRMの取引先データがMFクラウド請求書の取引先データに送れない
現時点ではZOHOさんの開発で用意している連携が「MFクラウド請求書に取引先作成」
という新規の取引先の登録しかないため私は自分で「MFクラウド請求書に取引先更新」
というワークフローを作って更新している
これを使ってすでにCRMにある取引先データをMFクラウド請求書の取引先に送る。
連携させるのに上記のような制約があるため
当社では数千件の顧客データの変更(県名入れる、電話郵便のーを消す)作業が必要なのだがCRMで一括更新をしようとすると
一日のfunction callがlimit 200 custom function callsといって上限をすぐ迎えるので(ZOHO ONEの契約の場合)
10日ほどかかってしまう。または人力作業で直すか・・・・
ただし、当社では請求書を送るBtoBは数十件にもみたないので必ずしも数千件の取引先がMFクラウド請求書と連動する必要はないし、
その都度更新すればいい。
現時点ではZOHO CRMからMFクラウド請求書への片思い(一方向しかデータを送れない)なので
MFクラウド請求書の取引先を変更した場合もZOHO CRMの取引先に更新ができるといいのかも。
ZOHOにも見積書・請求書がありMFクラウド請求書にも見積書・請求書があるので自動的に連動すればいいのかもしれない。
今から起業する人がいたとして
ZOHO ONE
MFクラウドバリューパック
オンライン銀行
で、一人社長の会社で月額7,000円程度でクラウドで閉じた会社ができるのは魅力。おそらく会計専門の事務スタッフや税理士などお願いしなくても
数千万円の売り上げ規模くらいまでは業種によってはすべての事務作業が決算までできてしまうと思われる。
以上、ZOHO CRMとMFクラウドとの連携の現状報告でした
今日は16時半ころからこんなエラーでGoogle AdWordsサーバ止まっているのだろうか?


あなたのアクセスは許可されませんでした!!
WordPressを利用 更新するとこのメッセージを出てしまいました!
WAFは何?WIKIさんの解説は
Web Application Firewall(略称:WAF、ワフ)とは、ウェブアプリケーションの脆弱性を悪用した攻撃からウェブアプリケーションを保護するセキュリティ対策の一つ
出典:WIKI
簡単でいうとセーバーセキュリティ警備員です。挙動不審な侵入行為が検出時に自動防御し、403画面をだしので。
セキュリティ力高いので、Wordpressの編集にも攻撃行為と思われる時あります。
一時的な対策はWAF設定を無効にします、しかし無効にするとセキュリティ弱くなるので、必要ない時に有効に変更してください。
設定手順
1.お名前.COM ログイン サーバーNaviへ

2.ご利用サービス確認/コントロールパネル/ログインする
3.Web設定/WAF設定をクリック

4.ドメインの状態を無効に変更
以上で完了