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TEAM240情報, 修理実例集, 緊急情報

Windows10で”こんnnにちは”みたいに入力される




皆さん”こんnnにちは”

入力ミスでなく

最近、windows 10 で文字入力がうまくできないというお問い合わせが増えています

どうやら文字を早く打ちたいかたに多いようです

Windows 10 バージョン1803あたりからどうやら予測変換が追い付かないようです

そんなときは便利な機能ですが予測機能をオフにしてみましょう

下記のブログがわかりやすかったので参考にさせていただきました

ありがとうございます

 

参考ブログ

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突然、自分のパソコンだけNAS が見られなくなりました




突然、自分のパソコンだけNAS が見られなくなりました

 

解決策
とりあえずhostsファイルにNAS のipアドレスと名前を登録して解決
名前の解決問題はwindows ではよくありますね

続報です

これによると
NAS のバージョンアップで解決もあるようです
最近導入した特に企業向けパソコンに発生するとはひどいですね

以下記事より重要部分抜粋

■トラブル発生の条件は複雑

「標準で無効」と書いてきたが、実はWindows 10でもSMBv1が無効になっていない場合がある。それが今回のトラブルを複雑にしている。具体的には、Windows 10のエディションと導入方法(初期状態からのインストールか従来使っていたパソコンのアップデートか)の2つの条件で変わってくる。

Windows 10をインストールまたはアップデートした場合のSMBv1クライアント機能の実装状況(○:SMBv1が有効、×:SMBv1が無効、△:電源を入れていた期間が15日間になるまでにSMBv1の利用がないと自動的に削除)
Windows 10をインストールまたはアップデートした場合のSMBv1クライアント機能の実装状況(○:SMBv1が有効、×:SMBv1が無効、△:電源を入れていた期間が15日間になるまでにSMBv1の利用がないと自動的に削除)

企業向けのWindows 10 Enterpriseと教育機関向けの同Educationでは、17年9月に完成したバージョン1709以降のWindows 10を新規にインストールすると、SMBv1は組み込まれない。だが従来Windows 10を使っていたパソコンをバージョン1709にアップデートした場合には、SMBv1は組み込まれたままとなる。

一方、個人向けのWindows 10 Professionalと同Homeでは、インストールとアップデートのどちらでもSMBv1が標準で搭載された状態になる。ただし、インストールまたはアップデートした後、電源を入れている時間が15日に達するまでにSMBv1を一度も利用しないと、SMBv1は自動的に削除される。つまり、同じProfessionalやHomeを使っているパソコンでも、インストールまたはアップデート後の利用状況によってSMBv1が有効なものと無効なものに分かれるのだ。

■NASのOSを最新版に

今回のマイクロソフトによる設定変更で問題が発生する状況を改めてまとめてみよう。

まず、NASなどで使っているOSのバージョンが古くSMBv1に対応していないことが問題を引き起こす条件となる。そうした古いNASと、最近になってWindows 10 Enterpriseまたは同Educationを新規インストールしたパソコンではつながらないトラブルが発生する。また、同Professionalや同Homeを使っている場合は、インストールまたは適用後に15日間古いNASを利用することがないと、つながらないトラブルに遭遇する可能性がある。

こうしたトラブルが発生した場合、NASのOSを最新版に更新すると解消できる場合があるので試してほしい。

 

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緊急  Windows7でWindowsUpdate後 画面がでてこない現象の解決方法







ここのところWindowsUpdate後にいつまでたっても画面が出てこない現象が多発しています

今回はWindows7編です

Windows updateに失敗し、再起動ループしてしまう時などの対処方法

それにはまず外部メディア(USBメモリやCD/DVD)起動でセーフモードに入ります

Windows Updateの途中段階はWindows\System32\Pending.xmlに保存されているので

これをまず削除

cd C:\Windows\WinSxS
del Pending.xml

これで再起動して復旧することもあります。

この場合は更新のエラーで止まっていた場合ですね

それでも起動しない場合は

もともとシステムに不具合があるところにWindowsUpdateが始まって不具合があった場合は

sfc /scannow

というコマンドでシステムの整合性チェックを行います

具体的には

sfc /scannow /offbootdir=d:\ /offwindir=d:\windows

という様に詳細に整合性チェックするといいでしょう

ご自分で不安な方の修理のお問合せは

http://パソコン修理.net/contact

まで

西尾システムコンサルタント 西尾



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緊急 WindowsUpdate後 画面がでてこない現象の解決方法 connected user experiences and telemetry





ここのところWindowsUpdate後にいつまでたっても画面が出てこない現象が多発しています

これの解決方法を突きとめました

ずばり

connected user experiences and telemetry

これを停止することで無事起動できます

それにはまず外部メディア(USBメモリやCD/DVD)起動でセーフモードに入ります

ここからmsconfigコマンド(Cortanaから起動できる)でシステム構成を下記のように起動してconnected user experiences and telemetryのチェックを外して再起動してください。

設定マニュアル

受信できましたが送信エラーを発生【thunderbirdでPLALAの設定】





メールソフトthunderbirdを立ち上げて
三つ横棒【メニュー】/【オプション】/【アカウント設定】

【送信(SMTP)サーバー】/【既定メールプロファイルを選択】/【編集】

プロバイダー:PLALA

送信(SMTP)サーバー

ポート番号:【25】


セキュリティと認証

接続の保護:【なし】

認証方式:【認証なし】

設定マニュアル

二つメールソフトを同じメールアドレスを受信します【Windows Live mailの設定】





Windows Live mailを立ち上げて

【ファイル】/【オプション】/【電子メールアカウント】をクリック

 

プロパティの【詳細設定】をクリック

 

【詳細設定】の配信

サーバーにメッセージのコビーを置くを✔をつけます

✔付けると一か所のメールを受信してもサーバー上にコビーを保存されて、他のメールソフトを立ち上げた時に再び受信します。二ヵ所で同じメールアドレスを受信実現できました。

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LINE WORKS気に入らないというか注意点





LINE works気に入って使っているのだが気に入らないというか注意点
最初にお試しですべての機能を試したいので
1ユーザプレミアムで試す
気に入って契約を続けるがベーシックやライトに変更できない
社員で使いたくなるが全員プレミアムは厳しい
結局あまり使えない

もっと自由に!

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遠隔サポート

こんにちは

西尾です

今回もまた遠隔サポートの話題です。

修理が終わり戻ったところお客様より

日本語入力できない。

IMEパッドが表示されない。

これはWindows7でよくある現象。

この場合ctfmon.exeをスタートアップに登録すれば再起動してもIMEパッドが表示されるようになります。

さっそくZOHO assist

で遠隔操作で解決。

現地ですべての動作確認ができるわけではないのでアフターサポートに便利です。

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アマゾン?からショートメール

ショートメールがきた

コンテンツ利用料金の精算確認が取れません。本日ご連絡なき場合には法的手続きに移行致します。アマゾンジャパン(株) (0342182557)

面白い

ほんとにアマゾンなら、なおさら面白い

みなさんお気をつけて

怪しいことにお困りなら

090-7176-1549

そくお問い合わせください

または下記からご質問どうぞ

 

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