TEAM240情報, 緊急情報

【情報提供】東芝ACアダプター発火の恐れ 無償交換・回収プログラムに関するお知らせ

いつもお世話になっております。
西尾システムコンサルタントの林です

今回は先日2018/6/22の報道で東芝製パソコン用ACアダプターの一部で使用された材料の劣化により、発煙・発火に至る可能性があることが判明いたしました。現在メーカー対象ACアダプターの無償交換実施中

TOSHIBAノートパソコンを使っての方、念のために自分のアダプターをご確認してね

 

1. 交換・回収プログラムの対象のACアダプター型番一覧
※以下のACアダプターのうち、一部の製造ロットのものが交換・回収の対象となります。お使いいただいているACアダプターの部品番号が合致する場合、ページ上部のリンクより交換の対象か確認をお願いします。
ACアダプター部品番号 パートナンバー
G71C0009S210 PA3714U-1ACA
G71C0009T110 PA3714U-1ACA
G71C0009T116 PA3717U-1ACA
G71C0009T210 PA3714U-1ACA

TOSHIBA公式サイトから引用

回収対象 :アダプター生産期間:2009年12月から2011年7月

回収対象の確認方法はここから

TEAM240情報, 事業紹介, 日常

昔OA 今はクラウドでSI

思えば25年くらい前まだwindows が職場になかったころ

ある程度おっきな会社ではコンピュータ室にIBM 3270、各部署に端末のクライアントサーバでOA化が進められていました。

ちょうどその時新入社員で最初の仕事がクライアントがSQL 文でサーバのDB に読み書きするプログラミングでした。

やっと今、実質一人の会社でも10人規模の会社でもクラウドを活用してシステム統合SIというかOAオフィスの自動化が実現できるようになりました。

それでは当社での取り組み事例

ZOHO を中心とした統合システムのご紹介おかげさまでなんとかZOHO活用の全貌がみえてきました

当社ではZOHO のクラウドアプリ
CRM …Campaign…Desk…Assist…
…Books…Inventory

更にZOHO 以外を組み合わせ
Square …MF請求書…MF会計

というクラウドアプリの組み合わせで
1.集客から顧客管理とサポート
更に
2.仕入から在庫管理から販売
BtoCには
3.モバイルレジで領収書発行とクレジットカード決済
BtoBでは
4.請求書と入金管理
最後に
5.会計処理から決算まで
アフターサポートの顧客ポータルも可動し始めました。

一連の流れがZOHO中心にクラウドで完了できるようになりました

あとは細部の作り込みをする
各種ソフトの連携がもっとスムーズになればいいなと思う
 一番の苦手がCRMを中心に使いこなしてレポート分析して
集客などのPDCAを廻していくのができていない。
今後はできればZOHO SITEにWebも移行して行きたい

まだ課題は残るとはいえ、ZOHOを導入し、もくもく会 ships そしてこのConnectでZOHO社員さんパートナーさんCREWメンバーに助けて頂いたおかげです。

引き続きもっといい統合ができるようよろしくお願いします

また上記のようなことにご興味あるかたはお気軽にご相談ください

西尾

 

TEAM240情報, 修理実例集, 緊急情報

Windows10で”こんnnにちは”みたいに入力される

皆さん”こんnnにちは”

入力ミスでなく

最近、windows 10 で文字入力がうまくできないというお問い合わせが増えています

どうやら文字を早く打ちたいかたに多いようです

Windows 10 バージョン1803あたりからどうやら予測変換が追い付かないようです

そんなときは便利な機能ですが予測機能をオフにしてみましょう

下記のブログがわかりやすかったので参考にさせていただきました

ありがとうございます

 

参考ブログ

TEAM240情報, 修理実例集, 緊急情報

突然、自分のパソコンだけNAS が見られなくなりました

突然、自分のパソコンだけNAS が見られなくなりました

 

解決策
とりあえずhostsファイルにNAS のipアドレスと名前を登録して解決
名前の解決問題はwindows ではよくありますね

続報です

これによると
NAS のバージョンアップで解決もあるようです
最近導入した特に企業向けパソコンに発生するとはひどいですね

以下記事より重要部分抜粋

■トラブル発生の条件は複雑

「標準で無効」と書いてきたが、実はWindows 10でもSMBv1が無効になっていない場合がある。それが今回のトラブルを複雑にしている。具体的には、Windows 10のエディションと導入方法(初期状態からのインストールか従来使っていたパソコンのアップデートか)の2つの条件で変わってくる。

Windows 10をインストールまたはアップデートした場合のSMBv1クライアント機能の実装状況(○:SMBv1が有効、×:SMBv1が無効、△:電源を入れていた期間が15日間になるまでにSMBv1の利用がないと自動的に削除)
Windows 10をインストールまたはアップデートした場合のSMBv1クライアント機能の実装状況(○:SMBv1が有効、×:SMBv1が無効、△:電源を入れていた期間が15日間になるまでにSMBv1の利用がないと自動的に削除)

企業向けのWindows 10 Enterpriseと教育機関向けの同Educationでは、17年9月に完成したバージョン1709以降のWindows 10を新規にインストールすると、SMBv1は組み込まれない。だが従来Windows 10を使っていたパソコンをバージョン1709にアップデートした場合には、SMBv1は組み込まれたままとなる。

一方、個人向けのWindows 10 Professionalと同Homeでは、インストールとアップデートのどちらでもSMBv1が標準で搭載された状態になる。ただし、インストールまたはアップデートした後、電源を入れている時間が15日に達するまでにSMBv1を一度も利用しないと、SMBv1は自動的に削除される。つまり、同じProfessionalやHomeを使っているパソコンでも、インストールまたはアップデート後の利用状況によってSMBv1が有効なものと無効なものに分かれるのだ。

■NASのOSを最新版に

今回のマイクロソフトによる設定変更で問題が発生する状況を改めてまとめてみよう。

まず、NASなどで使っているOSのバージョンが古くSMBv1に対応していないことが問題を引き起こす条件となる。そうした古いNASと、最近になってWindows 10 Enterpriseまたは同Educationを新規インストールしたパソコンではつながらないトラブルが発生する。また、同Professionalや同Homeを使っている場合は、インストールまたは適用後に15日間古いNASを利用することがないと、つながらないトラブルに遭遇する可能性がある。

こうしたトラブルが発生した場合、NASのOSを最新版に更新すると解消できる場合があるので試してほしい。

 

TEAM240情報

遠隔サポート

こんにちは

西尾です

今回もまた遠隔サポートの話題です。

修理が終わり戻ったところお客様より

日本語入力できない。

IMEパッドが表示されない。

これはWindows7でよくある現象。

この場合ctfmon.exeをスタートアップに登録すれば再起動してもIMEパッドが表示されるようになります。

さっそくZOHO assist

で遠隔操作で解決。

現地ですべての動作確認ができるわけではないのでアフターサポートに便利です。

TEAM240情報

アマゾン?からショートメール

ショートメールがきた

コンテンツ利用料金の精算確認が取れません。本日ご連絡なき場合には法的手続きに移行致します。アマゾンジャパン(株) (0342182557)

面白い

ほんとにアマゾンなら、なおさら面白い

みなさんお気をつけて

怪しいことにお困りなら

090-7176-1549

そくお問い合わせください

または下記からご質問どうぞ

 

[contact-form][contact-field label=”名前” type=”name” required=”true” /][contact-field label=”メールアドレス” type=”email” required=”true” /][contact-field label=”ウェブサイト” type=”url” /][contact-field label=”メッセージ” type=”textarea” /][/contact-form]

TEAM240情報

パソコン修理の西尾です4月の特価モバイルノートPCのご紹介です。😀

いつもパソコン修理で

お世話になっております。

4月の特価モバイルノートPCのご紹介です。

<例1>

HP x360 11-ab051TU

3FS04PA-AAAK

【仕様】

■CPU:CeleronN3060(1.6GHz)

■メモリ:4GB  

■SSD:128GB

■画面:11.6型タッチパネル液晶(1366x768)

■無線LAN:あり

■OS:Windows10 Home 64bit

■重量:1.4kg

■バッテリ駆動時間:9h

卸価格 50,000円(税別)

<例2>

Panasonic Let’s Note

CF-LX5PDT5S

■CPU: Core i5-6300U(2.4GHz)

■メモリ:4GB

■HDD:320GB

■ドライブ:非搭載

■画面:14型液晶(1920x1080)

■無線LAN:あり

■OS:Windows7 Professional 32bit

■Office:なし

■重量:1.425kg

■バッテリ駆動時間:14.5h

卸価格 173,000円(税別)

いずれも在庫には限りがございますので、

お早めにご検討下さい。

その他のおすすめは下記をご覧ください。

携帯 090-7176-1549 にお気軽にお問い合わせください

ノートパソコン特別価格

TEAM240情報

ZOHO CRMとMFクラウド請求書の連携をテストしました

ZOHO CRMのユーザ相談の機会がありましたので参加してきました

その 「もくもく会」でMFクラウドとの連携のご相談をZOHO さんとしました。

早速Ver5をテストさせていただいております


早速第一回 テスト報告です。

Step1 新規にZOHO CRMで取引先を作り、

都道府県は必須項目(MFクラウド請求書での必須らしいので私はZOHOでも都道府県は必須に変えた)

電話番号は-を入れるとダメ

郵便番号は-を入れるとダメ)

つまり電話番号・郵便番号に関しては半角数字のみMFクラウド請求書で受け入れてくれる模様。

Step2 保存すると見事MFクラウド請求書に取引先が作成された。

Step3 次にZOHO CRMでStep1で作成した取引先から見積書を作る

Step4 MFクラウド請求書との拡張(extension)を入れてあるとVer5では上部に[MFで請求書作成]というボタンができているはずなので

おもむろにクリックすると見事MFクラウド請求書が作成される。


なにがいいのか・・・・

MFクラウド請求書がZOHO CRMから作成できるようになると上記のように集客してZOHO CRMで作られた取引先が

見積ー請求ー(MFの連携を契約していれば)会計-売掛金ー入金管理(消込ー銀行連携もしてれば)ー決算書

まで(ゆりかごから墓場まで)ならぬ、集客から決算まで安価なソフトウエア連携でできる。

すべてのクラウドサービスの契約をしても(ZOHO CRM、MFクラウド、銀行の法人サービス)月額1万円いかない。


なにが今できないか・・・・

既存のZOHO CRMの取引先データがMFクラウド請求書の取引先データに送れない

現時点ではZOHOさんの開発で用意している連携が「MFクラウド請求書に取引先作成

という新規の取引先の登録しかないため私は自分でMFクラウド請求書に取引先更新

というワークフローを作って更新している

これを使ってすでにCRMにある取引先データをMFクラウド請求書の取引先に送る。

 連携させるのに上記のような制約があるため

当社では数千件の顧客データの変更(県名入れる、電話郵便のーを消す)作業が必要なのだがCRMで一括更新をしようとすると

一日のfunction callがlimit 200 custom function callsといって上限をすぐ迎えるので(ZOHO ONEの契約の場合)

10日ほどかかってしまう。または人力作業で直すか・・・・

ただし、当社では請求書を送るBtoBは数十件にもみたないので必ずしも数千件の取引先がMFクラウド請求書と連動する必要はないし、

その都度更新すればいい。


今後の要望

現時点ではZOHO CRMからMFクラウド請求書への片思い(一方向しかデータを送れない)なので

MFクラウド請求書の取引先を変更した場合もZOHO CRMの取引先に更新ができるといいのかも。

ZOHOにも見積書・請求書がありMFクラウド請求書にも見積書・請求書があるので自動的に連動すればいいのかもしれない。


とはいえ・・・

今から起業する人がいたとして

ZOHO ONE

MFクラウドバリューパック

オンライン銀行

で、一人社長の会社で月額7,000円程度でクラウドで閉じた会社ができるのは魅力。おそらく会計専門の事務スタッフや税理士などお願いしなくても

数千万円の売り上げ規模くらいまでは業種によってはすべての事務作業が決算までできてしまうと思われる。

以上、ZOHO CRMとMFクラウドとの連携の現状報告でした

TEAM240情報

WindowsXPのパソコン windows defenderとavg比較結果

WindowsXPのパソコン

windows defenderで3個のウイルス発見駆除

avg比較結果

AVGFreeではなんとついかで10個のウイルス発見駆除

一概には言えないが標準のdefender だけでは発見できないのかも

修理のお問い合わせご相談はこちら

[contact-form][contact-field label=”名前” type=”name” required=”true” /][contact-field label=”メールアドレス” type=”email” required=”true” /][contact-field label=”ウェブサイト” type=”url” /][contact-field label=”メッセージ” type=”textarea” /][/contact-form]